福島市の防災支援会社
合同会社 地域防災連携は、東日本大震災の支援活動から生まれた「顔の見えるつながり」を土台に、住まいと地域の防災を支える会社です。ご家族の「実家のこれから」と、施設・企業・地域の「もしものときの備え」をお手伝いしています。
ご用件に合わせてお選びください
施設への入居や相続をきっかけに、誰も住まなくなった実家。売ることから始めず、思い出とお気持ちを大切にしながら、防災の視点でこれからを一緒に考えます。
災害のときに仕事と地域の暮らしが止まらないように。事業継続計画(BCP)づくりから研修・訓練、地域行事の安全対策まで支援します。
私たちについて
代表の髙橋は、東日本大震災のとき社会福祉協議会と協働して災害支援にあたりました。そこで実感したのは、制度や計画だけでなく、普段から顔の見える関係があるかどうかで、地域の守られ方が変わるということです。
空き家になった実家も、計画のない事業所も、放っておけば地域の弱点になります。地域防災連携は、その手前で人と人、人と専門家をつなぐ役割を担います。
代表プロフィール・会社概要
どちらの事業についてのご相談か分からなくても大丈夫です。お電話かメールでお話を伺い、ご案内します。